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ガンバ大阪×上海上港@ACL [サッカー]

ホンマにハナクソみたいな試合やった。
後半に2点とられたけど、前半に2〜3点入れられててもおかしくない試合やった。

まず一番しょうもないと思ったのは、何故ホームのチームが敵よりピッチで滑って転ぶのかという事。
選手が悪いの?スタッフが悪いの?自分の庭で転ぶなよ!
それで勝てないならそんなスタジアムいらんわ。ボケ!
ガンバは昔から素早いパス回しで相手を翻弄するためにピッチに過剰に水を撒いたりしてたけど、ホームチームがピッチコンディションを自分たちに有利にできるはずなのに、この有り様はバカなのか?

パス回しもピッチに足を取られる以前に下手すぎてパスミス、トラップミスの連続。
開幕から全く進歩なし。

頼みの宇佐美も3冠シーズン初期のびっくりするようなキレ(ボックス付近でのアイデアやシュートモーションの速さ)は今や半減。頭の悪い並の選手になってる。
セカンドチームのJ3の試合でも出て目を覚ましたほうがええわ。

CBのジョンヤも人としては嫌いではないけど、所詮J2レベルの守備力が平均よりはマシなだけの選手。展開力も高さもスピードも気迫もない何の取り柄もないCB。これがスタメンでは今のサッカーでは勝てない。岩下、西野コンビが復調せずにガンバが強くなることはないと思う。

まあ、とにかくしょぼい試合で、これまで25年くらいサッカーみてきたけど初めて試合の途中で席をたったわ。

残留争いもあり得るでこれは。
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キング・カズ [サッカー]

さすがキング!
彼は天から何かを与えられたのでしょう。
かっこよすぎる。


生きるための明るさを」
三浦知良・サッカー人として

このたびの大震災の被災者の方々に、心からお見舞いを申し上げます。被害に遭われた方々にとって、この2週間が、その1分1秒が、どんなものだったかを思うと、おかけする言葉も見つかりません。

生きているとはどういうことなのだろう、サッカーをする意味とは何なのだろう。そういったことを見つめ直さずにはいられなかった日々のなか、思わず頭をよぎったのは「今のオレ、価値がないよな」ということ。

試合がなくなり、見に来る観客がいなければ、僕の存在意義もない。プロにとってお客さんがいかに大切か、改めて学んでもいる。

サッカーをやっている場合じゃないよな、と思う。震災の悲惨な現実を前にすると、サッカーが「なくてもいいもの」にみえる。

医者に食料……、必要なものから優先順位を付けていけば、スポーツは一番に要らなくなりそうだ。

でも、僕はサッカーが娯楽を超えた存在だと信じる。人間が成長する過程で、勉強と同じくらい大事なものが学べる、「あった方がいいもの」のはずだと。

未曽有の悲劇からまだ日は浅く、被災された方々はいまだにつらい日々を送っている。余裕などなく、水も食べるものもなく、家が流され、大切な人を失った心の痛みは2週間では癒やされはしない。
 
そうした人々にサッカーで力を与えられるとは思えない。むしろ逆だ。身を削る思いで必死に生きる方々、命をかけて仕事にあたるみなさんから、僕らの方が勇気をもらっているのだから。

サッカー人として何ができるだろう。サッカーを通じて人々を集め、協力の輪を広げ、「何か力になりたい」という祈りを支援金の形で届け、一日も早い復興の手助けをしたい。そこに29日の日本代表との慈善試合の意義があると思う。

こんなことを言える立場ではないけれども、いま大事なのは、これから生きていくことだ。悲しみに打ちのめされるたびに、乗り越えてきたのが僕たち人間の歴史のはずだ。とても明るく生きていける状況じゃない。

でも、何か明るい材料がなければ生きていけない。
暗さではなく、明るさを。29日のチャリティーマッチ、Jリーグ選抜の僕らはみなさんに負けぬよう、全力で、必死に、真剣にプレーすることを誓う。

(元日本代表、横浜FC)
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ガンバ大阪×浦和レッズ [サッカー]

寒風吹きすさび、時折小雪が舞う、極寒のコンディションの中、久しぶりに観戦してきた。
先制の後、追いつかれるのはいつも通りの勝負弱さ。
CB2人の対応の軽さも相変わらず。
とはいえ、明神の相変わらずの運動量、ルーカスの安定したポストプレーとボールさばき、遠藤のFKは流石やったし、宇佐美の得点感覚は素晴らしかった。
ハッシーの攻撃力も上がっていたし、ミチも大分ましになってた。
チビ助もスーパーサブとしての役割を十分果たしていた。
しかし、カメはなんで出てなかったんやろ・・・。

負けた浦和のポンテはこれが浦和での最後の試合となった。
試合後、浦和サポーターからエールを送られていた姿を観て、敵の選手だけれど少し感傷的な気分になった。
浦和が強かった頃、ポンテはその中心にいつもいて本当に嫌な選手だった。
そんなポンテが浦和を去る。
何か浦和のひとつの時代が終わったような気がした。
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ガンバ大阪×鹿島アントラーズ [サッカー]

暑い。しかしビール日和。
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カメがイマイチやった。
武井はイマサンやった。
ミチのクロスの精度があがってた。
ウサミは上手いけど、プレーが軽い。
橋本がまた点をとった。
目の前の席でタムケンが平井のユニを着て観戦してた。
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スペイン×オランダ/W杯南アフリカ [サッカー]

やっぱり気合いや。

魂がこもっているかどうかは、見れば伝わってくるものだ。
両チームとも全力を出して闘い、結果的にスペインが勝った。

自らのスタイルを貫く事を選んだスペイン、スタイルを曲げてでも勝ちにこだわったオランダ
どちらにせよ、相当な決意と覚悟をもってこの試合に挑んだに違いない。

純粋にサッカーの質という点でみれば、クラブチームによるチャンピオンズリーグのほうが上なのかもしれない。
しかしながら、ワールドカップの試合がこうも僕の心を惹き付けて止まないのは、母国の代表として選ばれた選手達が、その責任と期待に応え、自らとチームの仲間のために闘おうと死にものぐるいにプレーする姿が、クラブチームによるそれよりもはるかに熱く感じられるからなのだと思う。

選ばれた者の責任。
その期待に応えようと真摯に努力すること。
ワールドカップを観戦したであろう政治家の方々にも見習ってほしいものだ。
本気ならそれは必ず伝わるのだから。

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日本×カメルーン/W杯南アフリカ [サッカー]

ずっと悲観的に捉えていてあまり興味を持てずにいた日本代表だけど、やはり試合当日になると気になって、訳もなくドキドキしてきて、結局、行きつけのバーへ行って、常連のみんなと観戦

結果はご存知の通り
日本1-0カメルーン
で日本の勝利!

冷静にみると、試合内容は今大会でも最悪といってもいいような試合だったし、勝ったとはいえ、狙い通りの試合運びの結果というよりは、ほとんどまぐれで勝てたようなものだったので、本当は手放しに喜ぶべきではないのかもしれないけれど、昨日は理屈抜きに嬉しかった!

選手は頑張ってた。
親善試合の時とはやはり気合いが違っていた。
そして、本田は不慣れなポジションにもかかわらず、よく頑張っていたし、
なによりも、ワンチャンスをよくモノにした!

内容が良いのが理想だけど、やっぱり内容より結果が大事。
そして結果を出すには無様でも頑張るしかないんやな、
と昨日はしみじみ思った。

次もがんばれ!日本代表!
次を引き分ければ歴史がかわるぞ!
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サッカー日本代表発表 [サッカー]

監督の保守性をそのままに、これといったサプライズもなく、
2014年がもう少し楽しみのあるワールドカップになればいいなあ、と遠い目になってしまった。

監督があれでは、選手が多少変わったところで意味のないことでしょうが、選手選考が何かのきっかけになればと思っていたのですが。
持ち駒に期待があれば、監督があれでも万が一にも望みがあるというものです。
そういう楽しみもなくなってしまっては、本大会までの楽しみはほぼなくなったと言っていいかもしれません。

僕は、今ではガンバ一筋で代表にはあまり興味がないほうですが、実は以前は代表もかなり好きで応援していて、98年のフランスワールドカップの予選には、足を骨折して入院しているにもかかわらず、病院を抜け出して松葉杖で国立に行き、徹夜で並んだこともあるほどでした。
今の代表をつまらんチームだと思ってはいても、できれば日本代表には活躍して欲しいし応援したいとは思っているのです。

何故、いつの間に、我らが日本代表はこんなことになってしまったのでしょう?

ドーハから日韓ワールドカップくらいまでの頃にサッカー界にあった熱さがいつのまにか、選手や監督などの当事者、メディア、そしてサポーターにもなくなっている気がします。
当事者がぬるいからサポーターが熱くなれないのか、サポーターが醒めてるから、当事者も真剣になれないかのか、それを伝えるメディアが悪いのか。
個人的には(1)協会、(2)メディア、(3)選手、監督、(4)サポーターの順のように思います。
2014年に向けて解決策はあるのでしょうか。
ドイツでの惨敗の後、一瞬、何かが変わりそうな雰囲気はありましたが、結局このありさまですから、また同じ事が繰り返されるのかも知れません。

代表の話をしていても、憂鬱になるばかりですが、世界に目を向けるとワールドカップは相変わらず楽しみなイベントです。
ちなみに僕の決勝予想は現実的にはブラジル×ドイツ、希望的にはオランダ×イタリアです。
やはり6月が待ち遠しいですね。

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週末 その1 G大阪×名古屋 [サッカー]

1-2で負けました。

テレビ観戦やったけど、ほんまパスミスが多かった。
あれじゃあ、パスワークとポゼッションを長所としているガンバはきつい。
それに運動量も足りなかったように感じた。

あと、ガンバ側の左サイドは、相手が上手いのか安田がへぼいのか、全然あかんかった。
安田は守備がイマイチなのだからもっと攻撃で相手を押し込まないと、結局失点場面みたいなことになるよなあ。
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ガンバ大阪×京都サンガ [サッカー]

今日は夜でも全然寒くないです。シャツ一枚で問題なし。
観客席はほぼ満員です。
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追記

試合開始直前に行ったら、SM席のホーム側はいっぱいで久しぶりにアウェイ側に座りました。

前半は京都のプレスも厳しくてガンバの出来はイマイチでしたが、後半になってからは京都は運動量が落ちてプレスが緩くなり、ミスも多くなって、ガンバのショートカウンターがバシバシ決まって終わってみれば4-1の大勝でした。
逆転優勝に向けては、得失点差も非常に重要なので、終了間際にコーナーキックから柳沢に決められた失点は不要でしたが、大量点で勝てた事は評価出来ると思います。

ガンバと京都を比べてみると、やはり、個人のボールを扱う技術、周囲の連動性、チームとしての狙いの統一感など、全体的に差があるなあと感じました。

今日は、高木がCBで出場してましたが、ちょろちょろとミスや軽いプレーをしていて、ホソウタが試合に出だした頃を思い出しました。

ミチも久しぶりに先発でしたが、イマイチならぬイマサンぐらいで、いつ交代させられるかと心配してたら案の定後半途中で交代でした。
昔の輝きはどこへやら。
そういうミチの後だからなのか、今シーズンの最初はヘボいと思っていた下平がやけに落ち着いてみれました。

今日も遠藤は大活躍でしたが、イエローの累積が3枚なのが非常に気になります。

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久しぶりの万博 [サッカー]

200909261653000.jpg


2-1で勝ちました[わーい(嬉しい顔)][グッド(上向き矢印)]

ヤットのFKが入った時は感動してちょっと涙ぐんでしまいました。

久しぶりの観戦だったのですが、あらためて
二川はええ選手やなあ
と思いました。
優等生的なプレーをする選手の多いガンバの中では、パスにせよ、シュートにせよ、あの非凡な攻撃のセンスは貴重です。
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